岩田地崎建設は、「建設事業を通して人と自然の最適環境づくりに貢献する」という経営理念の下、社会インフラや建物・施設の発展や環境づくりを進める活動に積極的に参加します。
工事現場は、何かと目印になることが多いのですが、所在地を知らせるためには住所表示が必要となります。住所表示を行うことにより、道案内や緊急時の通報の際に所在地確認の手段として貢献ができると考えました。そこで当社では工事現場に住所表示を行い、地域貢献の一貫として全社的に活動を進めています。




アフリカの東部に位置するウガンダ共和国のセントノア野球チーム(15歳〜18歳)が来札し、札幌ドームで市内の小中学校生と運動会や野球教室、交流試合で楽しい一日を過ごした。(2008/1/26)
監督はじめ選手全員が当社が贈ったユニフォーム姿で札幌ドームのグランドに登場、地元の小中学生野球チームや香田元駒大苫小牧高監督ら関係者に温かく迎えられた。


当社から旧岩田のユニフォーム2種類30着と軟式ボール2,000個を贈呈させて頂きました。
北は札幌本社から南は九州支店まで、それぞれの拠点で計画され年に数回ずつ行われています。本社では、当社職員に加え災害防止協会の皆様の協力を得て、本社周辺と本社に程近い札幌市内を流れる豊平川河川敷も合わせて清掃しています。日頃お世話になっている地域の皆様へ少しでも貢献できればと考えています。




- 農地・農業用水等環境向上対策に対する支援
- 公共団体等が主催する農村環境保全活動への支援
- 特定非営利法人美しい田園21及び水土里サポートの取り組みに対する支援




活動名称:児島湖流域清掃大作戦 蔵王ダムクリーン作戦 野洲川ダムクリーン活動 余呉湖クリーンアップ作戦
大和高原北部地区環境美化活動 巨椋池地区クリーン作戦 笠岡湾干拓清掃活動
当社は上記の活動に対して、次の支援を行っています
- 社有車の使用を許可する。
- 参加者に対し旅費交通費を支給する。
- 必要時には資材、機械等を提供する。
インターンシップとは、学生が在学中に自分の専攻に関連する企業に一定期間体験入社する制度のことです。
岩田地崎建設では、このインターンシップの受入れを行なっています。






壮瞥小学校児童
北海学園大学生
シベリア交通大学からの
交流研修生
総合的な学習の一環で、「建築に携わる仕事」について小学生6名が本社を訪問。


本社では30年以上にわたり、定期健康診断の日にあわせ毎年献血活動をおこなっています。


「セーフティラリー北海道」は、(財)北海道交通安全協会が7月1日から11月30日までの5か月間、安全運転で無事故・無違反を達成を目指す大規模な交通安全活動です。
当社でも社員の交通安全意識の高揚を図ることを目的とし、毎年参加しています。2009年は16チーム(80名)が参加しました。













