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「浜見平団地第3期後工区他基盤整備その1工事(当初工事)」において、解体予定となっている給水塔を利用したライトアップを実施しています。

 神奈川県茅ヶ崎市にて施工中の「浜見平団地第3期後工区他基盤整備その1工事(当初工事)」において、解体予定となっている給水塔を利用したライトアップを実施しています。
 「浜見平団地」は、昭和39年(1964年)に旧日本住宅公団(現UR都市再生機構)様により総戸数約3,400戸の大規模団地として誕生しました。それから約40年が経った平成17年(2005年)、UR都市再生機構様は「浜見平団地」の建替事業に着手され、老朽化した団地群を順次解体するとともに基盤整備を行い、茅ヶ崎市やデベロッパーと協力し新しく魅力的なまちづくりを始めています。 
 今回ライトアップを行う「給水塔」は、「浜見平団地」のシンボルとしてそびえ建っており、この団地で生まれ育った大勢の住民を見守り、ここで暮した人々のたくさんの思い出が詰まっていることと思います。
引退する「給水塔」に感謝の気持ちを込めて、12月15日に新型コロナウイルス感染対策を行った上で点灯式が開催され、地元の自治会長をはじめ発注者であるUR都市再生機構様の関係者、今回のライトアップにご協力をいただいた「NPO法人まちづくりスポット茅ヶ崎」の担当者様などにご参加いただき、カウントダウンを行い点灯いたしました。
ライトアップは4色の配色が変化する仕組みで、年内はクリスマスをイメージした雪の結晶がモチーフされたデザインとなっており、年始はお正月をイメージしたカラーにする予定となっております。
1月6日まで実施され、1月7日より解体工事が始まります。

浜見平給水塔 Crystal of Snow 計画
浜見平給水党 twitter
 





 

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